宝蔵寺 日鑑/伊藤若冲ゆかりの寺/宝蔵寺


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宝蔵寺 日鑑


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【御朱印•郵送受付のご案内】
「一霊皮袋」ドクロ朱印(ピンク•朱色の2色)、「斗米庵若冲」ドクロ朱印(ピンク•朱色の2色)、「心遠館若冲」ドクロ朱印(ピンク•朱色の2色)、及びドクロ木版画朱印、「若冲」ドクロ朱印(サンドベージュ色・青瓢箪(あおびょうたん)色・青色•ピンク•朱色の5色)の郵送(切手代82円または92円の送料ご負担)を受付いたします。

10月16日(火)午前10時〜10月22日(月)まで、宝蔵寺ホームページ内の専用フォームよりご予約を受付します(専用フォームは受付時間と同時にオープンします。今しばらくお待ちください)。

※今回、宝蔵寺オリジナル御朱印帳2種類につきましては、在庫僅少のため受付していません。
よろしくお願いいたします。

 


 詳細を見る · いいね! · コメントする · シェア   [ 2018-10-15 14:47:21 ]


 


 

 

十夜フェス(2018年度)
【公演情報】
開催日程:11月17日(土)、18日(日)両日
17:00-18:00(受付16:30-)
開催場所:宝蔵寺
チケット:事前予約1000円
※チケット情報は近日公開
​備考:18:00-19:00 クロージングパーティー
ホームページにも情報が掲載されています!
https://www.juyafes2018.jp/

【あらすじ】 1920年代日本を舞台に、ある少女と男、植物状態で寝たきりの男の妻、三人の愛憎劇を描く。 二度と目覚めることのない妻と、店先で出会った少女の間で男の心は揺れ動く。 何処にも逃げ場のない現実世界のしがらみからほんの少しでも救われたいと願う男女二人が夢と現実を往来する物語。

夜には、宝蔵寺所蔵作品「浄土曼荼羅」に描かれた極楽浄土の世界観を、現代的な表現を通じて体験することを目指すクラブイベントを開催。
法要と現代音楽によるコラボも必見。
https://mobile.twitter.com/shimotsukiyuri

よろしくお願いいたします。

 


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『婦人公論』10月23日号(10月9日発行)、「御朱印」をもらって社寺との縁を深めよう、で宝蔵寺御朱印をご紹介いただきました。
http://www.chuko.co.jp/fujinkoron/

 


 詳細を見る · いいね! · コメントする · シェア   [ 2018-10-08 23:53:20 ]


 

ニッポンまち自慢クイズ「ダマしてごめん!」
10月6日(土)13時30分〜14時55分
日本テレビ系全国28局ネット+テレビ大分
宝蔵寺も特別協力をさせていただいています。
是非ご覧いただきたく、ご案内申し上げます。
https://www.ctv.co.jp/damashitegomen/

 


 リンク先情報

日本各地には、まだまだ知られていない“ウソみたいなホントのまち自慢”がたくさん眠っています。この番組では、まち自慢を地元の人に紹介していただくのですが、ホントのまち自慢の中に、住民のみなさんが考えた.....

 


 詳細を見る · いいね! · コメントする · シェア   [ 2018-10-02 08:52:36 ]


 


 

 

山岡白竹堂創業300周年記念祝賀祭、並びに十代目山岡駒蔵襲名披露が、京都ブライトンホテルにて開催され出席いたしました。白竹堂さんには、宝蔵寺所蔵伊藤若冲筆•竹に雄鶏図、髑髏図の扇子を製作いただき、いつもお世話になっています。司会は吉本興業の木村祐一さん。
襲名披露口上は、桂雀々師匠と木村祐一さんの掛け合いで大いに盛り上がりました!

 


 詳細を見る · いいね! · コメントする · シェア   [ 2018-10-01 10:42:52 ]


 


 

 

9月27日(木)、浄土宗西山深草派総本山誓願寺にて開催された寺庭婦人研修会にて、「誓願寺ものがたり」と題してお話しをさせていただきました。創建1350年と伝わる誓願寺の歴史は、庶民の念仏道場に極まると思います。縁起に登場する主人公は、盗賊や貧しい人といった社会から遠ざけられた弱者、また歴史に名を残した清少納言•和泉式部です。そんな彼らが本尊阿弥陀如来さまに惹きつけられ、念仏往生していく姿が、さらに人々に感動を与え、信仰の歴史を育んで来ました!中世より荘園を持たない誓願寺の主な収入源は「お賽銭」。新京極にお越しの際は是非、誓願寺にお参りください。

 


 詳細を見る · いいね! · コメントする · シェア   [ 2018-09-27 07:13:39 ]


 


 

 

台風21号の被害がないか、本日、瓦職人さんが点検に来てくれました。やはり下からは見えない本堂大屋根、瓦が割れていました。雨漏りはありません。早速、縁の下にあった予備瓦と差し替えていただきました。

 


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9月24日、京都府長岡京市開田の三尊寺様(西山浄土宗)の彼岸会にて、説教を一席務めさせていただきました。

 


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『まっぷるマガジン 京都社寺めぐり』(昭文社
2018年10月15日発行)にて宝蔵寺、御朱印をご紹介いただいています。是非お手に取っていただきたく存じます。
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4398286624/ref=dp_ob_neva_mobile

 


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このたび須弥壇上の前卓(まえじょく)を新調いたしました。以前の前卓では今年2月に新調したご本尊様の台座が見えませんでした。そこで、できるだけ見えるようにと、職人さんに工夫を凝らしていただき、本日納品の運びとなりました。降り続いた雨が、納品時にはピタリと止み、仏具店の社長さんもとても驚いておられました。有り難いことでありました。

 


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